浦和レッズ,浦和,浦和REDS,浦和サポーター,アウェイツアー,浦和レッドダイヤモンズ応援サイト
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 去年のことが思い出されます。
 今年も栄冠を・・・



2004 Jリーグ セカンドステージ
チャンピオンへの軌跡!

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浦和レッズ・オフィシャル・
イヤーブック (2004)

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小野伸二オフィシャルショップ


  ニューブランド
   「ロッテルダム14」





浦和レッドダイヤモンズ
・オフィシャル・サポーターズ・ソング〜キープ・オン・ライジング





ゲット・イット・オン 
浦和レッズホームゲームでのウォーミングアップ時に流れる NA−NA などが収納されています。


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◆浦和レッズ

浦和レッズメニュー



 そもそもこのサイトを立ち上げた理由は、浦和レッズのアウェイツアーに格安で行きたいと言う思いからでした。
 このコーナーは基本的に試合の2〜3ヶ月前に考査を始め、情報が入り次第随時更新して行きたいと思っています。




 REDSサポーターのみなさんの、アウェイ参戦の参考になるように、情報を充実して行きたいと思っています。




◆2003年4月30日 Jリーグ第5節 vsセレッソ大阪


 天国から地獄へ?
 REDSがチャンピオンになるには、何が足りないのか!?



 みなさん、名場面と言うとやはり勝試合をレポートされるんでしょうか?




 私は、残念ながら4−6で負けてしまった、2003年1st Stageのセレッソ戦を上げたいと思います。
 この試合は、これまでのレッズの悪しき伝統が出てしまった試合だと思いあえて選ばせていただきました。 (でも今年は違うと思ってます・・・って違うよね?(笑))




 チャンピオンになるチームと、我がレッズ・・・どこが違うのでしょうか??




 チャンピオンになるチームは、ペース配分(試合運び)が上手い!! 1試合を見てもそうだし、シーズンを通しても、チャンピオンチームはペース配分を知っている!!






 この試合、(vsセレッソ大阪)は、レッズ試合運びの悪さを露呈してしまいました。 前半15分は、室井のヘッド、暢久、永井の右サイドからのビューティフルゴールで3−0と先制。 ここまではもう最高の試合で、大阪まで行った甲斐があったな〜などと思っていましたが・・・


 ご存知のように、結果は4−6の敗戦でした。 森島・大久保・徳重にかき回され、屈辱の6失点・・・ 頻繁にポジションチェンジを繰り返すセレッソの攻撃に、レッズのマンツーマンディフェンスは脆くも崩れてしまいました。




 チャンピオンチームならば、このような試合ならば、きっちり勝点3を取ったことでしょう。


 果敢に攻める時、試合を落ち着かせる時間帯、我慢して守る時間とチーム全体がそれを察知して、実践できる・・・ もちろん中心選手がチーム全体を鼓舞し、時には落ち着かせようとしているとは思いますが、一人一人が試合の流れを読める


 しかし、レッズは残念ながらそれが出来なかった・・・ 
 これは、経験がなかった?! 仲間を鼓舞できる選手がいなかった?! 原因はいろいろあるでしょうが、3点差は守れなかった・・・


 あれから1年






 2004年7月17日 ナビスコカップ予選リーグ vsジェフ市原
 ロスタイムの逆転劇!! レッズは変わった・・・と信じたい(弱気だな・・オレっ!(笑))


 チーム全体で、仲間を鼓舞し・落ち着かせ・流れを読む・・・




 今年こそ、チャンピオンになるにふさわしい試合運びを身に付けて・・・




浦和レッズに栄冠を!!




 何かまとまらないレポートになってしまいましたが、これでレポートを終らせていただきます。 「なに言ってんだお前!!」とか「全然、的外れだぞ!!」などの苦情は勘弁してください(爆)




 次は、人生浦和REDSさんに、お願いしました。


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